【函館スプリントステークス 2021】追い切りから導いた軸馬

1週間通して私自身が考察したブログをもとに導いた軸馬を公開するコンテンツになります。
もし記事を読んで賛同出来る部分があれば是非参考にしていただいて、そうでなければ自身の見解を大事にしてあげて下さい。
よろしくお願い致します。

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私自身、毎週全レース全馬の追い切り内容をチェックしていますので、その過程を元に1本の記事を作成しています。個人的に買いだと思った馬には☆、★印を打たせていただき、そうでない馬には空白と、シンプルな構成ですが、人気の記事となっています。その日の中央競馬終了後というルールは設けているものの返金申請も受け付けていますので、もし良ければこの際にご利用してみて下さい。

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軸馬について

◎3.シゲルピンクルビー 調子指数100
最終前:A+
最終後:A+
最終前ピック:-
最終ピック:☑︎
最終後ピック:☑︎
輸送の影響もあり最終追い切りが普段より軽かったり、基本札幌競馬場や函館競馬場の芝コース、ダートコースという馬場の軽い場所で追い切りを消化する馬が多い中、この馬は出走馬の中で唯一函館競馬場のウッドチップコースで追い切りを行ってきました。最後まで攻めれた点は素直に評価したいですし、1週前追い切りでは坂路で自己ベストを塗り替え、更に終いの1Fも自己最速を掲示しましたから、全体的に眺めて見ても状態の良いことは確かだと思います。この馬自身マイルでは良いところがないものの、1400mになるとパフォーマンスを上げていますから、今回の短縮も歓迎とみていますし、斤量も50kgと恵まれ、1番重くて8kg差、1番軽くても4kg差ということですから、出来も含めて魅力的な1頭に感じます。

無断転載、盗作厳禁

 

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