【中山金杯 2022】追い切り党の軸馬

当記事では基本的に近走以上の出来にあると見た上昇馬調子指数縦横比較から独自の目線で選別させて頂いております。

上昇(変身)=それすなわち近走以上のパフォーマンスを発揮する可能性や、これまで見せたことがなかった走りを期待出来る局面にあるという解釈のもと馬を選んでいますので、1つこういったファクターもあるんだなくらいの気持ちで参考にして頂けると嬉しいです。

必ずしも毎回的中をお届け出来るコンテンツではありませんが、もし良ければ参考にしてみて下さい。

その他、平場や新馬戦などここに記載のない好追い切り馬に関しましては「追い切り専門紙」をご覧下さい。

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私自身、毎週全レース全馬の追い切り内容をチェックしていますので、その過程を元に1本の記事を作成しています。個人的に買いだと思った馬には☆、★印を打たせていただき、そうでない馬には空白と、シンプルな構成ですが、人気の記事となっています。その日の中央競馬終了後というルールは設けているものの返金申請も受け付けていますので、もし良ければこの際にご利用してみて下さい。

1/5(水)中央競馬の追い切り専門紙

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追い切り党の軸馬

中山11R 中山金杯 15:35
◎2.タガノディアマンテ 調子指数100
最終追い切り前評価:A+
最終追い切り後評価:A+
最終追い切り前ピック4:☑︎
最終追い切りピック4:☑︎
最終追い切り後ピック4:☑︎
脚部不安で約11ヶ月の休養明けということですが、昨年の9月上旬から脚元への負荷が少ないプール調教を豊富に積んできています。乗り出しは11月半ばからですが、約1ヶ月半みっちり坂路で乗っていますし、それに並行して変わらずプール調教もバリバリこなしてきています。個人的には2週前追い切りからの内容が良いなと思っていて、この馬なりに坂路で良く動けていますから、これなら休み明けでもある程度力は出してくるのではないかと判断しました。今回は脚元の状態を考慮してかウッドチップコースを併用していませんが、パフォーマプロミスなんかは同じような状況下で鳴尾記念を勝利しましたから、与えられた追い切り場所でしっかり動けているのであればそれなりの評価はして良いのではないかと思っています。休みが長いのでさっぱり走らない可能性も秘めている1頭だとは思いますが、それにより人気が落ちるなら狙う価値はあるかなと思いますし、馬券になった回数は1回と少ないものの中山はかなり合っていると思いますので、この馬の持つ力を出せれば決してノーチャンスではない存在かなとみています。




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